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一人会社の大きなメリットとは?

経営する人
山元が仕事をとおして思ったこと
仕事に関する小ネタ帳

 

どうも、山元タカトブです!

今回は、ちょっと真面目に将来の仕事についてお話いたします。

(↑いや、いつも真面目にお話させていただいてはおりますが…w)

 

まずはなぜ、これからの時代は「一人での経営」が重要になるのか。

あなたはこの

「雇用の未来に関する衝撃的事実」

をご存知でしょうか?

 

少し前、あの超大手企業である「トヨタ自動車」の豊田社長が公表した言葉に、「今の日本を見ていると、雇用をずっと続けている企業へのインセンティブがあまりない」という内容がありました。

ここでいう「インセンティブ」とは、

【企業が多くの社員を抱え報酬を払い続ける事への見返り、企業的成長を促すメリット】

のことを指しています。

 

要するに、「今現在、企業からすると従業員を一生雇い続けるメリットはなくなり、その雇用に保証を持つことが難しくなった」と言っているのです。

つまりこれは、「大手企業では当たり前」と国民から信頼されてきた、

【終身雇用プランが崩壊】

したことを意味します。

 

で、これ以上細かい話をすると長くなってしまうので結論を述べますが、これからの時代、企業の雇用に頼り切ることなく、

「個人の知恵と力で生きる者が勝ち残っていく!」

ということです。

 

そこで、僕が常日頃から推奨している生き方、「起業」に話はつながっていきます。

今回のテーマはズバリ、「一人会社の大きなメリットとは?」です。

一人会社とは何?

一人会社の経営者

「一人会社」とは、一人もしくは超少人数のスタッフで仕事をしていく経営形態のことを言います。

基本的には従業員0で稼いで行くのが基本となりますが、別に稼ぐ量は多くても少なくても構いません。

考え方はとても柔軟で、要するに

「自分、もしくは自分を含む家族が生きていけるだけのお金を稼げば良し!あとは自由!」

ということになります。

そして、できるだけ長く楽しく継続していけるものがいいでしょう。

 

従来の会社のように、街中にオフィスを構えて、常に売上最優先で多くの従業員を雇い、上場もしくは多くの年商を目指す。

こうやって口にするのは簡単ですが、このような働き方をしていると、

「常に稼ぎ続けなければならない!」

というプレッシャーと365日戦わなければならなくなります。

 

一人会社のスタイルはこれとは真逆であり、例えば、一人で数百万円程度を稼ぎ、田舎に住んで農業を趣味にして自給自足、多くの時間を自由に使えるというような生活が出来ます。

ちなみに僕個人としても、もう少し年を取って60代くらいになった時、このような生活もありかな?と考えています。

 

あなたが今、独立を迷っているとします。

今のあなたの仕事を続けていくことを否定するのではありませんが、どんな会社だって定年まで続けられなくなることは十分に考えられますよね。

その一つの解決策として、「起業すること」「一人会社を経営すること」が大きなキーポイントになると僕は考えています。

 

「ひとり会社の経営」とは、先ほども少し述べた通りで、社員は自分以外なし、もしくは超少人数(2~3名まで)で行うことを基本スタイルとします。

大きな特徴としては正規従業員の必要がなく、完全に一人で経営を行うことを想定しています。

あなたが「一人会社で一人経営」と聞いて浮かぶであろう疑問、

  • 一人会社のメリットは何か?
  • 一人会社を経営する上での注意点は何か?
  • 一人会社にはどんな仕事があるのか?

このあたりが気になるのではありませんか?

 

ではまず最初に、「一人会社」にどんなメリットがあるのかを見ていきましょう!

 

一人会社の大きなメリットとは?

個人事業主

経営に関する支出が少ない

一人で会社を起こし経営していると、事業にかかる経費を非常に小さくすることができます。

ですので、それに伴い必要な売上高も減らすことができ、必要売上高が経営が楽になります。

これだけでもかなりのストレスフリーにつながりますが、これに加えて個性的な事業を行なっていくことで、

【唯一無二のオリジナル一人社長】

になることができます。

 

小回りが利きやすい

一人会社の大きな強みとして、「小回りや方針転換が容易にできる」ということが挙げられます。

一般的に、大きい会社を小さくしていくことは「人員削減などのコストカット」が伴い、簡単ではありません。

 

しかし、小さい会社は売上を下げながら、利益を着実に伸ばしていくやり方も通用します。

一人経営ならではの手法で上手にコストダウンを計り、

【安全に利益を確保】

していけるのです。

 

常に時代にあった事業を展開できる

一人会社は小回りが利く分、時代に合わない事業は即座にやめて、世のニーズにあった新規事業を起こし軌道に乗せていくことも比較的容易です。

 

例えば、学習塾を経営していて、少子化の影響で売り上げが伸び悩んでいるとします。

そこで発想を転換し、大人をターゲットにした「自習室」や「セミナールーム」の運営する。

または、定年退職後のシニア世代に向けた「自己啓発学習塾」などに転向しても面白いですよね。

 

このように、あなたの発想一つで

あらゆる展開で営業を進めていく

ことができるのです。

 

生産性を向上させやすい

現在の国全体の流れとしては、「いかに時間をかけずに、できるだけ大きな成果を上げる」という方向性に向かっています。

つまりこれからは、「小さな力で生産性を効率よく上げる」ことが重要となってきます。

個人の経営力で生産性を上げていくためには、「労働を減らす」ことが大きなポイントとなります。

 

この点でいうと日本人はとても真面目で、「長い時間労働した方が儲かる」といった古い固定概念に縛られているように僕は思います。

しかし、一人会社の経営では、その長時間労働を「経営者の工夫と意識」次第で減らすことができます。

一つ理由を挙げると、一人で経営していると小回りが利くため、

業務の改善による時短を即座に行いやすい

からです。

 

当然ながらその分、生産性の向上は簡単になるでしょう。

つまり自分一人が変わればいいわけですから、方向転換や調整等もやりやすいことも大きなメリットですよね。

 

次へ次へとチャレンジしていける

あなたの自由なアイデアと、軽快なフットワークで一つの事業を軌道に乗せた後は、その仕事を人に任せて「自分がやりたい新しいこと」に挑戦することもできます。

今持っている仕事を外注化して、自分は新しい事業を展開していくのです。

 

そうやって「一生重い責任を背負いながら生きていく」のではなく、

「身も心も軽くして自由に生きていく」

ことができます。

これも「一人会社」を経営する大きなメリットですね。

 

家計と一体化した経営ができる

これはお金の面で大きなメリットと言えます。

「家庭と仕事がなぜ結びつくんだ?」と疑問に思うかもしれませんね。

 

個人事業主の場合は特に、経営計画を立てるにあたって「家計の事を第一優先に考える」ことが重要となります。

個人事業のよくある失敗例として、「生活費や仕事、リタイヤ後の財産運用などが管理できていない」もしくは 「管理自体を自分で考えていない」ことが挙げられます。

逆に、家計管理ができている個人事業主は、その経営にも計画性がありるのでほとんどの人がうまくいっています。

 

会社のお金を生活費に流用してしまうと、あっという間に経営どころではなくなってしまいます。

ですから、「個人の会計管理から会社の会計管理につなげることが大切であり、一人会社を経営していく上でのメリットでもあります。

そのやり方として、まずは家計のコストをダウンさせ、最低限必要な売上高も小さくしておく。

これが「余裕のある経営のコツ」となります。

 

人の管理が簡単かつ少ない

ひとり会社の経営では、当然ながら「人の管理が少ない」というメリットがあります。

雇用が多いとそれだけ人件費がかかり、生産性が下がったり人間同士のいざこざが起こったりと、何かとデメリットな部分が多かったりします。

これからの時代は、いかに人に頼らず事業を行っていくかに焦点を当てるべきです。

 

また、人員の規模が小さければ小さいほど、急な事業の方向転換が取りやすくなり、新しい事業に変更したり、副業的に事業を起こすこともできます。

例えば、あなたの直感で実験的に事業を興して、

「ダメだったら即やめる」

「うまくいきそうなら、さらに資金投入する」

などのやり方も素早くできるでしょう。

人が少ない分、事務所などの場所も必要がなく、そのための初期費用を抑えることができることも大きな魅力です。

 

一人会社を経営する上での注意点

計画する人

ここで一つ、一人会社を経営していく上で注意しなければならない点、

やってはいけないこと

について触れておきます。

 

人をたくさん雇わない

当たり前の話ですが、仕事が増えた時に一度人を雇ってしまうと、会社の規模を元に戻すことがとても難しくなってしまいます。

最低限スタッフを雇うとしても、2名以内に抑えておくのが吉でしょう。

ただし、「外注をうまく使う」のはまた別の話です。

 

あなたがやっている業務の中には、

「あなたがやらなくてもいい事」

「あなたがやるべきではない事」

が必ず出てきます。

 

それらの作業をうまく外注化して、レバレッジを利かすことで収益を大きくすることができます。

レバレッジとは、経済活動において、他人資本(他人の臨時的労働力)を使うことで自己資本に対する利益率を高めること、または、その高まる倍率。

つまり、外注を使うことで、「あなたにしかできない業務」に集中できる状態を作り、労働時間を減らしながら、利益率を高めていけます。

 

あれこれと重要度をつけずに、あなたが全部作業するのは効率が悪すぎます。

あなたは司令塔となり、「あなた以外でもできる仕事」は積極的に外注先に任せていきます。

そうすることで、あなたの時間を浪費することなく、最大限に利益を得ることができます。

この「外注化」と、「雇用」の違いをよく理解し、上手く経営を回していきましょう。

 

固定費を増やさない

雇用に関連して、固定費を増やすことも絶対にしてはいけません。

固定費を増やすことはとても簡単ですが、いざ減らすとなると本当に難しいです。

手元にお金が入ったからといって、固定費を安易に増やしてしまう人が多いように感じます。

 

たとえ毎月3000円でも、1年で36000円、10年で36万円も支出することになります。

固定費を増やす際は、全額で一体いくら払って、その費用が本当に利益を生み出してくれるのかを熟考するべきです。

 

そして、「すでに支払っている固定費」の見直しも必須です。

最良のやり方としては、影響のなさそうな固定費は一度全て解約して、その後本当に必要性を感じたものだけ再契約すれば良いのです。

こうすることで気づくのですが、なんとなく契約したものは、たいがい必要のないもののはずです。

一度実践することで、一番手っ取り早い経費削減になること請け合いです。

 

ベタな節税対策はしない

固定費と関連しますが、

  • 高い家賃の良い事務所を借りる
  • 社用車として高級車を購入する
  • 交際費など飲食代を多く使う

よく聞くこれらベタな節税対策、一人会社にはまったく必要ありません。

僕の知る優秀な税理士さん曰く、節税のために何かを買って経費にしてもお金は減るだけであり、税金をしっかり払ったほうがお金が残るそうです。

成功している時ほど気を引き締めて、「節税貧乏」にならないように注意したいものですね。

 

以上の通り、会社経営には誘惑や支出の罠が潜んでいます。

あなたの成功を嗅ぎつけて、色々な営業がアプローチしてくることもあります。

しかしそれは、「営業側にしかメリットがないもの十割」と言っても過言ではありません。

本当に必要なもの、お金を支払うべきものは何かを見極め、自分で冷静に判断しながら経営を進めていくと良いでしょう。

 

一人会社にはどんな仕事があるのか?

色々な職業たち

では、一人でできる会社のビジネスとは、例えばどんなものがのでしょうか?

原則の結論を言ってしまえば、物理的に多人数でやらないと効率が上がらないビジネス以外は、

「全部一人でできるビジネス」

といっても過言ではありません。

製造業、小売業、卸売業、運送業、飲食業やサービス業などはもちろん、他にも広告代理店、葬祭業、不動産業などなど、挙げればキリがないほどあります。

 

僕がお世話になっている税理士さんが言うには、このような個人業を営んでいる人は現在かなり多いらしく、しかも結構儲かっているとのことでした。

あらゆる仕事は結局のところ、

「仕事量を増やし、それを大人数でやって規模を大きくして「企業」にするのか」

「規模を最大限小さくして仕事量を抑える「一人会社」にするのか」

の違いがあるだけです。

 

個人の会社といえば当然、独自的方法で経営している場合が多いです。

例えば運送業だと、

大手の会社から運送の仕事をもらい、その仕事を外注先(小規模の運送業)に依頼するだけの事業があります。

実際に運送の仕事をするわけではなく、その業務をコーディネートすることで、「大手からの売り上げ」と「外注先への報酬」の差額で利益を得ます。

 

一方で、一般的な運送業であれば従業員を10人以上雇って、色々な会社から受注した仕事を、自社の従業員もしくは外注に回すことで利益を得ます。

どちらも儲かりはしますが、一人運送業の方が「少ない労力で多くの利益」を得ています。

これからの時代、このような「一人のほうが儲かる商売、一人でこそやれる仕事」がますます増えていくはずです。

 

あなたがこれからやっていこうと考えているビジネスは、

「一人でできるのか?」

「一人でやるからこそ大きなメリットを得られるのか?」

ということを考慮すると良いでしょう。

では次に、「一人会社」「一人経営」に最適な職業例を挙げていきたいと思います。

 

一人会社①「飲食業」

まず一つ目は「飲食業」です。

一般的に飲食店は、成功させるのが非常に難しい業種だと言われています。

実際に僕の父親も過去に飲食店を経営していましたが、うまくいっていた時期はまさに天国、駄目になった時は相当大変な思いをしていました。

 

飲食店での成功ポイントは、「仕入れと労務管理」であり、仕入れ費や労務費にお金をかけすぎると利益が出ません。

しかし、良い素材を使わないとお客さんは離れますし、このさじ加減がとても重要で、利益が出るとされている「仕入率30%以下」で良質な料理を出すことが大前提となります。

 

そして決め手はやっぱり「味」になります。

リピーターを生み出すためには、「美味しいから何度でも食べたい」とお客さんに思ってもらう必要がありますよね。

また、「飲食店は立地で勝負が決まる」と言う人もいます。

 

これが基本的な飲食店の考え方ですが、さらに、「スタッフを安定的に確保する」ことも忘れてはなりません。

しかしながら、良いスタッフを一定数確保するとなるとそれだけで大きな固定費となり、利益を出すのが難しくなります。

 

そこで、思い切って「一人飲食店」をやってみてはどうでしょうか?

一人経営の飲食店であれば、人材を確保する必要もなく、人間関係のトラブルも当然発生しません。

人件費は自分の分だけですし、家族に手伝ってもらえば給与を抑えることも可能です。

 

良いモデルケースとして、料理をあまり必要としない「一人カフェ」があります。

食材仕入れによる在庫発生の心配もなく、体力的にも負担を軽減できますし、コーヒー豆の仕入れ値も比較的安価で済みます。

しっかりとこだわって差別化さえできれば、固定客を作り出し、小さな店舗であっても「安定した経営」が十分実現できます。

このように、はじめから「普通に生活していける小さな経営」と決め打ちしておけば、一人でも満足のいく仕事にすることができるでしょう。

 

一人会社②「出版業」

あなたがイメージする「出版業」とはどんな仕事でしょうか?

普通に考えて、「都心にビルがあり、多くの社員がいる企業」が思い浮かぶことでしょう。

 

しかし現在では、多くの小規模出版社があり、社員数人でコンパクトに経営しているところが多いです。

一般的な出版の作業手順としては、

原稿の執筆→編集作業→印刷→店舗への配送→販売

と多くの工程が必須となります。

 

しかし、これらの多くの労働力を必要とする仕事は、IT 化によって一人でも出来るようになってきています。

どういうものかと言うと、まずパソコンで原稿を書き、それをネットに載せて得ることができるのです。

有名なところでは「Kindle(キンドル)」というサービスがあり、自分で書いた原稿をAmazon で販売することが可能です。

 

たったここ数年で、ネットビジネスのフリーランスが著書を作成・販売しているのをよく見かけるようになりました。

「一人出版社」の大きな魅力は、

「自分の好きな内容、好きな文章を本にして、多くの人に届けることができる」

という点です。

文章を書ことが好きで、世間に向けて価値提供ができる人には非常におすすめの仕事です。

 

一人会社③「コンサルティング業」

「コンサルタント」も、一人営業にはもってこいの仕事です。

最近よく聞く「コンサルタント」や「アドバイザー」などは、はっきり言って「誰でも」なることができます。

 

一昔前のコンサルタントといえば、「経営コンサルタント」などの一部の専門家しかなれないようなイメージがありました。

しかし現在では、「○○コンサルタント」や「○○アドバイザー」などの肩書きで仕事している人が爆発的に増えています。

名前を付けてしまえばこっちのものといった感じで、要は「人が身に付けたいと思う知識・技術」であれば全て「教える商品」にできるということです。

 

実際に、世の中にはかなりの種類のコンサルタントが存在しています。

例えば、下記のように特殊なものも多く、あなたの経験や資格、特技を活かせるコンサルタント業が見つかるかもしれません。

■ペットビジネスコンサルタント
ペットの躾や健康管理、その他にペットショップ、トリミングサロン、動物病院などの市場や地域特性を分析し、経営戦略立てる。

■脳開発コンサルタント
トレーニングにより速読ができるようになり、脳を鍛える支援をする。ビジネスや勉強、スポーツなどの分野で活躍するコンサルタント。

■ガーデニングコンサルタント
自治体や個人のガーデニング技術と知識が高まるよう支援する。ガーデニングにより二酸化炭素を削減し、温暖化対策を広める目的もある。

■恋愛コンサルタント
恋愛について話題の振り方からデートの誘い方、男女間の気持ちなど、恋愛や結婚がうまくいくようコンサルティングする。

■アイドルコンサルタント
アイドルを目指す女性に、アイドルの市場や業界についての知識を教え、売れるために必要なノウハウを提供する。

いかがですか?

今少し挙げただけでも、これだけたくさんのコンサルティング業が成り立っているのです。

 

まさに可能性は無限大です。

あなたにも、自分自身で気づいていない「商売となり得る特技」はありませんか?

大事なのは発想力であり、独自の知識や技術を具現化してコンサルティングできれば、思いもよらない仕事ができるかもしれません。

 

最後に…

男 ビジネスネクタイ

ということで、これまでの古い常識では商売として成り立たないような仕事も、これから経済が縮小していく中で、「一人だからこそ儲かる仕事」になっていくでしょう。

そんな時代には、まずは「身軽であること」、そして「柔軟に発想すること」が重要であり、

稼ぎながらでも、時間・体験・幸福感の価値がより一層高くなる!

と僕は考えています。

 

「一人会社」とは、そのような人生を叶える可能性を秘めています。

ですからぜひ、「自分の中に眠る○○業」を探し出し起業してみてください。

苦労の中にも「本物の楽しさ」が発見できるはずです。

 

それでは今回のお話はここまで。

山元タカトブでした。

 

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山元 高翔
居住地:兵庫県 出身地:大阪府 趣味:カラオケ、ゲーム、海外ドラマ鑑賞(基本家が好き) 家族:奥さん、高校生の息子、中学生の娘、そして私の4人家族です。 仕事:サービス業を主とする組織に勤めております。 ペット:かわいいドラ猫(♂)がいます。