このブログの運営者ってどんな人?

握手


【名 前】
山元高翔(ヤマモト タカトブ)

【出 身】
大阪府(現在は兵庫県に住んでいます。)

【性 格】
人様からは、マイぺースだけど芯が強いと言って戴けます。

【仕 事】
ブランド品転売業(フリーランス)

【家 族】
姉さん女房の妻、高校生の息子、中学生の娘がいます。後、特に嫁が溺(×10)愛する次男坊のどら猫がいます。

【趣 味】
カラオケ(子供の頃から歌うことが好き)、ゲーム(大のバイオハザード好き→当然リアルタイムで全シリーズ遊び尽くす!)、海外ドラマ鑑賞(大のウォーキングデッド好き→当然リアルタイムで全シーズン全話視聴!)、バイオレンスとゾンビをこよなく愛する男w

元々親の仕事が自営業で、大阪で浮き沈みの激しい少年時代を送る。

良い時には、親が真っ赤なスポーツカーやら高級外車を乗り回し、家のリビングには部屋の端から端まで届く巨大水槽に何十万円の熱帯魚がウヨウヨ。

家族で高級焼き肉だの何だのと子供ながらに痛風にならんばかりの食生活。

ところが一転、事業を拡大した途端バブルがはじけ、家族は一気に借金生活へ。

経営していたお店は軒並み潰れ、家には借金取りが度々ご訪問。

この時初めて家のテレビや家具やらに「差押え札」なる赤札が貼られているのを目撃して大ショックを受ける。

この後ほどなくして、両親が離婚し、「何やら自分が必要なものは自分で何とかしなければならない」という意識が強く芽生える。

大阪の高校に入学後は、自主的にアルバイト(お好み焼き屋、居酒屋などで)を開始して月10万円ほど小遣いを稼ぐ。(それでも何だかんだで普通の生活をさせてくれた親と、今は天国にいる親愛なる祖母にはとても感謝している。)

高校卒業後、親を安心させたくて安定したサラリー受給生活に突入。

その約1年後には、当時付き合っていた嫁さんと結婚し、10代にして一家の大黒柱となる。

その数年後、子宝にも恵まれ、サラリー生活を続けながら、

真の自由とは何か?

雇われない生活を手に入れるためには何が必要か?

を365日24時間考え、行動し、苦悩しながらもネットビジネスで独立できるレベルまでスキルと収益を上げることに成功する。

◎過去の辛い経験を逆に学びとし、確実な安定をもたらす起業を推奨!

↑↑↑

ちなみに、親は未だ現役で新たに事業を起こし成功、何不自由なく生活中!(年なんて関係ねぇと言わんばかりのバイタリティにはもはや脱帽)

 

現在は、ここまでに至る過程で得た経験知識を情報発信し、起業するまでに発生する問題をどのようにして解決し、「雇われたくないサラリーマン」が真の自由を獲得することをコンセプトとし、あらゆるアイデアを提案している。


改めまして、どうもこんにちは。

山元タカトブと申します。以後お見知りおきを。

【仕事のお悩み解消 特化型ブログ】

「High flight!! 雇われたくない自由人のための起業戦略」

ようこそお越し下さいました!

僕のことを詳しくお話しする前に、

が、あなたにどんな彩りを与えるのかについてお話させて下さい。

このブログは、タイトルにもある通り、

【雇われたくないたった一度の人生】

創造力を発揮して何ものにもすがることなく生きてゆくこと、そして

自分が思い描いた大空をどこまでもに羽ばたくこと、そんな願いを叶えるため、あなたに役立つ情報発信を第一義に考え運営しています。

このブログが推奨する理想のライフスタイル、

それは毎日が新鮮で、学びや気付き、そして何より、

ことを指します。

今のあなたは、普段からこんなセリフを言っていませんか?

「仕事はしんどいけど、辞めると生活できないし。」
「全く給料が上がらない。下げるのは簡単なクセに!」
「またボーナスが減ったよ!」
「残業時間だけは増えていく…」
「忙しすぎて家族と過ごす時間がない。」
「でも我慢、やっぱり安定した仕事がいいから。」
「とにかく何か資格をとらなきゃ。」
「老後に備えて貯金しないと。」
「この先、年金が出るのかが不安。」
「旅行なんて老後じゃないと無理。」
「この商品は高いからこっちの安い方で。」

1日のうちに、いったい何回このようなことを考えればいいのか…

あなたの思考は、お金と、それを得るために費やしている時間に支配されていませんか?

住んでいる場所、働いている場所、身に付けるもの、さらにはランチの値段や仕事終わりの飲み会代にいたるまで、全てはお金と時間の制約が付きまといます。

滅多に会えない友人が来ているのに、給料日前だからと言って誘いを断ったり、結婚式のご祝儀や、葬式の香典すらも金額のことで頭を悩ませ、家族の為だからと身を粉にして働いた結果、家庭を犠牲にしているという矛盾。

僕たちは、四六時中お金のことばかり考える

のです。

金の奴隷から解放されれば、おのずと時間にも縛られずに生きていけます。

使い切れないほどお金が口座にあればな~、なんてあなたも一度は考えたことがあるはずです。

例えばですよ?もしもそれが実現できたとしたら…

記念日に家族や恋人を喜ばせたい!と思った時、

「でも給料日前でお金がないから、こっちの安いプランで…」
「気持ちがこもっていれば、食事はこだわらなくてもいいよね…」
「プレゼント代高いから、分割払いで…」

こんなことを考えて胸が苦しくなることもなく、

のです。

あなたがネットビジネスで成功すれば、場所も時間も自由です。
大切な人と好きな期間だけ海外旅行に行けます。

チョット気取って、恋人の誕生日に豪華客船でクルージング、ヘリをチャーターして天空から夜景を見た後、三ツ星ホテルのスイートルームで高級ディナーを楽しめます。

結婚したばかりなら、新婚旅行を2回でも3回でも行けばいいのです。

高級クラブを貸し切って朝までパーティとか、自然が恋しくなったら、キャンピングカーをレンタルしまくって、大人数で河原でバーベキューも最高です。

そしてそのままゆっくりと温泉旅館に泊まって、地元の郷土料理に舌鼓を打って帰るのもアリですよね!

逆に、

してもいいですね。

今から漫画家を目指してみたり、若い時は興味がなかった勉強を、大学や専門学校に入って存分にするのもいいですね。

年なんて関係なしに、気の合う仲間たちと音楽活動、ひたすら小説だけ書き続けて生きていくのもいいし、都会を離れて田舎で牧場を拓くとかも楽しそうです。

子供がいるなら、教育に最適な場所に移り住んでもいいです。

あなたが常に子供のそばにいて、教育して伸び伸び育てるのも良し、最高レベルの家庭教師を雇って、教育してもらうのも貴重な経験になります。

奥さんと子供を連れて、気の済むまで世界中を移住するのも最高に楽しそうですね!

親がお金に困っていたら、何も言わずに必要なお金を出してあげられます。

快適に生活させてあげたいのなら、家を買ってあげればいいのです。

お金があれば、一度きりの人生の大半を好きでもない仕事に費やすことなく、自分が本当にやりたいことだけを思う存分追求できます。

になります。

ライフスタイルも自分で自由自在にデザインできます。

眠い時に眠り、起きたい時に起き、食べたい時に食べ、夜起きて朝寝るなんてのも完全に自由、太陽が昇ろうが月が出ようが関係ありません。

まさに全てがフリータイムです!

あなたの一見働いていないような姿を見て、否定する人も一定数いるかもしれません。

ですが、多くの人たちが「こうあらねばならない」と思う事は、大抵の場合、ただの洗脳的な思い込みです。

あなたがしたいと感じたことが、誰にも心配や迷惑をかけずに出来る事なのであれば、世間体や周りのヤジなんて関係なくやればいいのです。

この世には無限の選択肢があり、それらの選択権を得るためにお金を稼ぐべきです。

ここはあえて下世話に言います。

お金があれば自由は買えます!

なのです。

自分の意志に忠実なライフスタイルが手に入り、嫌なものに触れて生活する必要もなくなります。

これ以上の幸福な人生が他にあるでしょうか?

こんな話を真剣に書いている僕をおかしいと思いますか?

ですが、今挙げた【あなたにも起こり得る変化の数々】をリアルに想像できない、若しくは不可能と決めつけて想像すらしない人に、本物の自由は永遠に訪れないと僕は思っています。

誰かの築いたものや、誰かの作った価値観に染められることなく、実力を磨き、したいと思ったことだけを体現し生きていく考え方とその方法。

最近巷に溢れかえる「努力しなくても簡単な方法で稼げる」、「楽だけして理想の生活が手に入る」などの夢想空想の情報に、賢明なあなたは踊らされないで下さいね。

あなたが現実の中で突き進む途中、目指す道を阻む出来事は何ですか? 

立場が上の人間から順番に仕事を選び、やりたくない仕事は部下に丸投げし、いち早く帰宅する地獄のような職場。

利益だけを追求し、お客様の本当の喜びなどは後回し、会社至上主義の腐った体質。

そんな理不尽に対して、面と向かって「おかしい」と言えない情けない自分。

何かが違う、間違っているのに、その現状をどうにもできないまま月日だけが過ぎていく。

そんな生き方に終止符を打ちたいと思いませんか?


僕が一番輝いているとき、それは生きていく為だけの奴隷のような仕事をしている時ではありません。

本当に好きなことをしながら、時には失敗し、時には思い通りにいかないことも乗り越えながら、人に喜んでもらえる価値を提供する仕事をしている時です。

これはきっと、あなたにも言えることですよね。

あなたが今まで生きてきた中で、自分でも気付かない内に忘れかけていた希望はなんですか?

それを取り戻すためのピースを見つけるお手伝いができれば幸いです。

 

ということで、長々と話してしまいましたが…

それでは私、山元タカトブが一体どんな人間なのか、ご紹介させていただきます。




僕が働き始めたばかりの20歳の頃、周りの友人知人からよく言われた言葉。


「いいよなー山元君はさぁ。安定したところに就職してるし、休みも多いんでしょ?給料とボーナスもしっかり出てさ。自分の所なんて最低やで、いつ潰れるかわからん不安定な会社やし、休日出勤なんて当たり前に言われちゃうようなブラック企業やから!」

こんな風に言われて僕は、

「いやそんなことないよ、こっちはこっちで色々と大変やし、悩みが尽きへんよ。」

と正直、適当に話を合わせていました。

この頃の僕は、特に今の仕事に対する不満はなく、それなりにやる気に満ちていたので、この周りが言う不満について鈍感になっていたと思います。

(確かに俺の人生って、大体やることも決まってるし、いい嫁さんとも出会えたから、後はがむしゃらに働いて、家でも建てて子供を育て上げたらとりあえずそれで良しかな!)

ただただ深く考えず、一生懸命に労働して、その対価としての給料を「なんとな~く」もらって生活していました。

そうこうしている内に息子が生まれ、僕が決まった給料をもらって、それなりに休みももらって健康に働いていれば、親や嫁さんも不満なく喜んでいてくれたので、そこに何の疑問も持っていませんでした。

そしてさらに月日は流れ、娘が生まれ、ますます僕はこの仕事を続けていれさえすれば、「決まった幸せ」は揺るぎないものと無意識に、

と思います。

ん?日本語がおかしいですよね?「漫然と懸命」にって。

そして決まって、周りからは畳みかけるようにこう言われるのです。

「山元くんおめでとう!奥さんと子供さん達も元気で、家も購入したそうやし、もう言うことないでしょ?後は今の仕事を続けてさ、無事に定年迎えたら万事オッケーでしょ!」

いつしかこんな生き方が当たり前になり、「世に言う一般的な幸せ」を噛みしめていたとは思いますが、その間ずっと心のどこかで引っかかるものを感じていました。

僕が子供の頃に持っていた夢は、漫画家でした。

あなたが僕ぐらいの世代の方であればご存知かもしれませんが、むかし僕が夢中になったのは、今でも人気の漫画「聖闘士星矢(セイントセイヤ)」でした。

小学生の頃、聖闘士星矢のフィギュアやゲームなどが大流行し、あの世界観とキャラクターがたまらなく大好きで、いつかあんな漫画を書いてみたいと本気で思っていたことを今でも覚えています。

大人になってからできた夢は、音楽が好きなのでミュージシャンになりたいと密かに思ったりもしました。

ですが、漫然と生きているうちに当たり前の幸せを受け入れ、僕自身が本当にやりたいことは、心の奥底の見えないところにしまい込むようになっていたのです。

しかし、それは決して悪いことではありません。

だってそれが結婚した責任であり、何よりも大切な家族が、何不自由なく幸せに暮らしていけるという最高の人生だからです。

僕の20代は「一生懸命であり」「慢前でもあり」「普通の幸せを噛みしめる」そんな時間だったと思います。

 

僕が三十歳を過ぎた頃、仕事にも慣れ、俗に言う「脂が乗った一番いい時期」で、ますます仕事に人生を捧げる時間が増えていきました。

この時すでに、仕事でやること自体はルーティン化し、マンネリ感は多少あったと思います。

しかし、相変わらずどこか漫然と、今の環境で生きていたため、30代中頃までの記憶には、これといって良くも悪くも衝撃的な出来事はあまりなかったように思います。

これって、言い換えればとても幸せなことですよね。

周りの環境と気のいい仲間達にも恵まれ、本当にこのまま、月並みに苦労はしながら、納得して定年までの人生を歩んでいくものと、何の疑問も持たずに過ごしていました。

ところがです。

ある異動の話がきっかけで、僕は人生について本気で悩み、本気で変えていかなければ、

と深く考えるようになっていったのです。

僕が異動した部署は今までいた所とは違い、少人数の部署で、業務も今まで行ったことがない内容のものでした。

本来、この異動はあまり乗り気ではなかったのですが、当時信頼していた上司からの強い推薦があり、僕を思っての事なのは伝わっていたため無下に断ることはしませんでした。

そして、この異動してからの数年間が本当の地獄の始まりだったのです。


僕がその部署で勤務を始めてから、最初はその仕事に対して前向きに取り組もうと努力をしていました。

しかし、ありきたりなのですが、その時の上司がどうしても僕とは合わない考え方と人間性を持った人で、僕の何かに大きくブレーキがかかりました。

口を開けば、「俺は仕事ができる」「周りは無能な奴らばかり」といった、聞いているだけで気分が悪くなる言葉ばかりを吐き、不器用なりに一生懸命な人に対しても心無い嫌味を言う人でした。

そして僕も、初めてやる業務の中で些細な失敗をするたびに、この上司からしつこく毎日毎日嫌味を言われ、

状況になりました。

そうしているうちに、ふと冷静に周りを見てみると、このようなモラハラやパワハラが、いたるところで横行している職場であることに気が付き、僕の仕事に対するモチベーションは急下降していきました。

(アカン、生活のためとはいえ、このまま我慢して続けていく自信がない。そもそもこの仕事は自分の性分と全く合ってない!)

ということに気がついてしまったのです。


そこからは正に負のループへと突入していきます。

人間は、心の底から嫌な仕事を無理してこなそうとしても、本来のパフォーマンスなんて発揮できません。

中には天才肌で、本当に嫌な事でもそつなくこなしてしまう人もいるかもしれませんが、少なくとも僕はそのような人間ではありませんでした。

我慢ならない人間関係に加え、本来自分の仕事ではないことも上から都合よく任され、仕事に埋もれてただイタズラに残業する日々が増えました。

単純に残業が嫌だと言っているわけではありません。

自分が意義を持って行う仕事の残業であれば、今まで僕は3日でも一週間でも職場に泊まり込みでこなしていった経験があります。

しかし、そう思うことがもはやできない職場になってしまったのです。




いよいよ事態は深刻化していきます。

40代もそろそろ見えてきたこの頃、僕はかなり精神的に追い詰められ、毎日の出勤がとても辛いものになっていました。

例えるなら、会社というコンクリート製プールにストレスの水がなみなみと満たされ、その中を酸素ボンベなしで毎日スキューバーダイビングするような感覚。

(ちょっと分かりにくいですか?笑)

重くなった手足でストレスをかき分け、常に窒息しそうになりながら仕事をする日々…

もう一度言います、本当に地獄でした。

「このままでは人生詰んでしまう。」

と、本気で危機感を覚えた僕がもがきにもがいた結果、そこで初めてネットビジネスと出会い、真剣に独立を目指して行動を開始したのです。

拘束時間の長い本業をこなしながら、ネットビジネスを実践するのは大変なことでした。
しかし歯を食いしばり、約3年間ヤフオクせどりを実践した結果、

を手にすることができました。

もちろん、継続的にです。

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ここまでの出来事がきっかけとなり、僕は自分と同じように仕事で悩み、もがきながらも諦めない人の助けになることができないか?と考え、

そして自分にしか作り出せない価値を提供し、自分も完全なる自由を得ることができれば、生きていてこれほど充実できる事は他にないと考えたのです。

以上の事を実践していく場として、このブログは存在しています。

 

 

何かを本気で望み、そして行動すれば、叶えることは可能です!

あなたはどちらの未来に行きますか?

 

A、どんなに苦しい状況でも最大限努力し、自分が望む自由な時間とお金を作り出す「起業」で本当の夢を叶える未来。

B、厳しい現状に負け、新しい行動を起こすことなく、自分が手に入れたいものにただ憧れるだけの人生を送る未来。



少しキツい言い方をしているかもしれませんね。

ですが、これは僕が経験した人生の中で普遍的に存在する選択肢だと思っています。

現状に嘆いているだけでは何も変えることはできません。

もがき苦しみ、血を吐きながらでも、

という事実があります。


僕もあなたも、まだ道の途中に立っているだけです。

これからもまだまだ走り続けなければならないはずです。

思い描く未来はまだ雲の上でも、飛び続けてさえいれば必ず到達できると信じて下さい。

これは僕の揺るぎない信念であり、そしてあなたと一緒に見てみたい景色でもあるのです。

 

もし同じような悩みを持っている人が近くにいれば、僕にも教えて下さい。

僕も仲間が増えれば増えるほど嬉しいですし、それだけ学びも増え、情報の質が格段に上がるからです。

今後とも当ブログを何卒よろしくお願いいたします。

長い時間お読みいただき、ありがとうございました。

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